今回は、乗国寺の住職 清水源之さんと奥様の耀子さんをお訪ねしました。 お二人は、広大なお寺の敷地を管理するかたわら、その中にある豊かな自然も大切にし、また楽しまれています。
ご主人の趣味は、寺内に生える竹を使った竹炭作りです。耀子さんが毎春 いろんな木や草の新芽を摘んでつめ合わせる「春パック」とともに ご近所や友人宅に配られ、たいへん皆さんに喜ばれているそうです。 「春パック」のおススメの食べ方はかき揚げとのことですが、実際の味もさることながら、なによりも春の雰囲気を楽しむアイディアとして素晴らしいと思います。


↑ 大活躍の「焚き火どんどん MP200」。 よく燃えてます。

清水さんには除雪機や耕うん機などいろいろお買い上げいただいていますが、『その中で一番買ってよかったと思うのは「焚き火どんどん」。木の枝や落ち葉を燃やしていても、本当に驚くほど煙が出ないので、周りを気にしなくてすむのが嬉しいです。』 とコメントを戴きました。 清水さん、どうも有難うございました。